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    <title>kenkyu1877 blog</title>
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    <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 06:17:54 +0900</pubDate>
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      <title>★表計算は、昔ロータス、今エクセル</title>
      <link>http://kenkyu1877.asablo.jp/blog/2026/07/08/9864255</link>
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      <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:57:38 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-07-09T06:17:54+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-07-08T12:02:06+09:00</dcterms:created>
      <description>▲以前のブログでLotus(ロータス)をパソコンに取り込んだことは報告した。&#13;&lt;br&gt;
①本日の画像は、ロータスとエクセルを比較したものだ。両者の計算式の違いは、赤色カッコ部分と青色カッコ部分で分かる。エクセルの小計欄に「￥」が何故か入れられず、数字のままになっていたが、AIに私の計算式を入れて尋ねてみた。AIは私の無茶な要求に答えて、結果「￥」が付せられた。それは青色で囲んだなかにある「TEXT」関数部分である。びっくりした。私はAI様とひれ伏した。&#13;&lt;br&gt;
②エクセルの表を作るには、ロータス画面から文字列を縦一列毎にコピーして、「貼り付ける形式」にある「テキスト」を利用したので、打鍵のムダを省くことになった。&#13;&lt;br&gt;
③ロータス画面では「往復」・「片道」のセルにカーソルを乗せると両者の選択画面が出る。その選択に応じて数字が変わる。エクセルでも似たようなものが作成できるのだろうが、私はできない。&#13;&lt;br&gt;
▲東証株式市場に興味があり、幾ばくかある。それを営業日毎のエクセル表を作成して変化を見ている。残念ながらAI・IT関係などは保持していない。いや手も足も届かない。&#13;&lt;br&gt;
ある日、AIに「東証株式市場の今日の営業日を○○○○日目としたら営業日の1日目になる年月日は何年何月何日になるか」&#13;&lt;br&gt;
と質問した。&#13;&lt;br&gt;
即刻、AIは答えた。&#13;&lt;br&gt;
「東証株式市場の今日（2026年○月○日）を○○○○日目とした場合、1日目にあたる年月日は 2018年○月○○日 になります。」&#13;&lt;br&gt;
そこで確かめることにした。エクセルの資料の表末に飛んで、その日付の欄にいたると、表には「30日目」とあった。これが「1日目」なら正解なのだが。&#13;&lt;br&gt;
そこで表から、「日目」・「ランク」・「利益」・「日付」の４行を選び別なエクセル「株一覧・‥‥」を作成した。そして「○○○○日目」を１として数字を加えた結果。最終行に「○○○○」が出た。つまり表には間違いはなく、結果としてAIが間違ったことになるが、世の人は、私が間違い、AI様が正しいと言うのでは。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>★ブログ用画像をまとめた</title>
      <link>http://kenkyu1877.asablo.jp/blog/2026/07/03/9863352</link>
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      <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 10:35:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-07-03T10:39:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-07-03T10:39:41+09:00</dcterms:created>
      <description>▲そのファイル名は「1トンボ3蝶260929」。4画像を並べてプリントスクリーンして、ペイントに読み込んで作成した。&#13;&lt;br&gt;
以下AIにお願いして得たもの。&#13;&lt;br&gt;
①左上&#13;&lt;br&gt;
名称：タテハモドキ（夏型）&#13;&lt;br&gt;
特徴：鮮やかなオレンジ色の翅（はね）に、前後合わせて4つの大きな目玉模様（眼状紋）があるのが大きな特徴です。写真のように目玉模様がはっきりと出ているのは「夏型」と呼ばれるタイプです。&#13;&lt;br&gt;
②左下&#13;&lt;br&gt;
名称：アカタテハ&#13;&lt;br&gt;
特徴：前翅に鮮やかなオレンジ色（赤みのある橙色）の帯模様があり、先端には黒地に白い斑点模様が入っています。後翅の大部分が暗い茶褐色をしているため、全体的に黒っぽく引き締まった印象を与えます。&#13;&lt;br&gt;
③右下&#13;&lt;br&gt;
名称：ヒメアカタテハ（翅の裏側）&#13;&lt;br&gt;
特徴：左下のアカタテハと非常によく似た仲間ですが、こちらは翅の裏側を見せています。ヒメアカタテハの翅の裏面は、複雑な白や砂岩のような黄褐色のマダラ模様になっており、後翅の縁近くには小さな目玉模様が並びます。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>日記</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>★雨中に閑見つけ出かける＆Picasa</title>
      <link>http://kenkyu1877.asablo.jp/blog/2026/06/28/9862432</link>
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      <pubDate>Sun, 28 Jun 2026 06:47:04 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-28T06:50:15+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-28T06:50:15+09:00</dcterms:created>
      <description>▲過日、雨予定が急に太陽光が出てきた。ネット情報で2時間余は雨が止むと見込んだ。そこで慌てて準備を急ぎ、家中の戸締りを確認し自転車で向かった。目的の店はどちらにすべきか、市内の西にあるA店か北西にあるB店か。家を出て10分強、両店の分岐点の交差点で、決断してA店に向かうことにした。少し雨が来たがパラパラと数分も続かない。道の先に見える山波みの雲は厚くない。40分ほどで店に着いた。目指すのはキャスター４個である。店員を見受けないので、グルグル棚の列を回る。やっと希望の大きさのそれを探し付けた。金額はほかに買った物と合わせて3000円余。雨はやはり気になるのですぐ引き返した。&#13;&lt;br&gt;
※キャスター４個はイスに取り付け左右前後に自由に動くようにした。&#13;&lt;br&gt;
▲Picasaについて&#13;&lt;br&gt;
①始まりは最新「日経パソコン」にあった記事「光ディスクのデータを守れ」である。CD・DVDの耐用年数は「10～30年」と。&#13;&lt;br&gt;
②真っ先に思い当たるものがあった。2000年代半ばに作成した旅写真である。起動して見て、画像は今直美しく(気のせいか少し弱く見えたのもあるが)、今の所大丈夫と判断した。&#13;&lt;br&gt;
③しかし写真は全て新しくパソコンに保存し直した。総数は4000をはるかに越える。念のためDVDにも新しく保存し直した。&#13;&lt;br&gt;
④AI情報では、Picasaは2016年終了したという。使用しても特に問題はないとあるが、AIはGoogleフォトへの変更を求めた。ただPicasaでは画像1枚ごとに付けたコメント(説明文)があるが、それは継続できないようなので、現状のまま利用するしかないようだ。それにしても耐用年数は「10～30年」とは大まか過ぎないか。&#13;&lt;br&gt;
▲画像はガラス戸越しに適当に撮影したもの。プリントスクリーンしてペイントに取り込み、切り取り、拡大したもの。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
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    <item>
      <title>★ミス2、２つ目のミス</title>
      <link>http://kenkyu1877.asablo.jp/blog/2026/06/19/9860844</link>
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      <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 11:02:12 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-19T11:05:09+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-19T11:05:09+09:00</dcterms:created>
      <description>▲その1&#13;&lt;br&gt;
またミスが見つかった。最早「痛恨のミス」ではない。今後もあり得るので「ミス2」と命名した。&#13;&lt;br&gt;
①発見はたまたまエクセルの「懲役人筆記」の記述を調べようと開いた時間違って「日付」列をクリックした時だった。「日付」列の最後に3つの数字「10504804」・「10600709」・「12001024」があることに気づいた。&#13;&lt;br&gt;
②ヒントはこの8ケタの数字。この数字は各資料を日付単位に分断・連番した各記事に付けたものだ。ちなみに「懲役人筆記」の資料は10・11・12で始まる「8ケタ」の数字を付けている。&#13;&lt;br&gt;
※他2資料「日記・日誌」と「征西戦記稿」も資料は日付単位に並べた「8ケタ」である。&#13;&lt;br&gt;
③「10504804」以下の3数字はすべて他の人の記事の番号であった。「日付」は分からないのでこの3数字は全て「●」印に訂正した。日付が不明であるので。ただそのミスがどのような理由で生じたかは分からない。&#13;&lt;br&gt;
④なお、DVD型は各記事の3種の原史料にアクセスできるが、CD型は1種「征西戦記稿｣のみにしかアクセスできない。&#13;&lt;br&gt;
▲その2&#13;&lt;br&gt;
私はこのブログの元原稿は別ファイルとして保存している。過日ミスが見つかった。このブログを始めた頃にある事情により、新規切り替えを余儀なくされた。その再開第一日目の記事はネット上のブログにはあるが元原稿には残されていない。そこでその第一日目のブログ記事を元原稿に追加挿入することにした。&#13;&lt;br&gt;
①先ず直前番号記事を追加したページにコピーしてダミーを作る。同じ記事が並ぶが、ただ番号は「１」以下、2，3，4‥‥と。&#13;&lt;br&gt;
②番号1をクリック、さらに右クリックして「番号設定」をクリック、新番号を追加する。すると番号が元に繋がる。&#13;&lt;br&gt;
③ここでブログにある記事をコピーしてダミーを書き換える。&#13;&lt;br&gt;
※前日は失敗続きで、2日がかりであった。&#13;&lt;br&gt;
▲画像は今年初めてカメラに収めた黒い蝶。ニコンで適当に撮影し、パソコンで画像を拡大して作成し直したもの。本来ならニコンでレンズを調整してこのような撮影をしたいが、この種は準備中に飛び去るのでこのような画像制作にせざるを得なかった。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
      <dc:subject>西南戦争</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>★痛恨のミスとその処理</title>
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      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 06:53:19 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-11T07:00:29+09:00</dcterms:modified>
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      <description>▲それは全く予想しないミスだった。そのファイルは2025年に完成していたはずであった、過日偶然ミスが見つかった。&#13;&lt;br&gt;
①そのファイル名はエクセルの「3★全地名検査(3訂)(提供用)200310」。2020年時点ですでにミスだったか、以後2025年までの間にミスが生じたのかははっきりしない。&#13;&lt;br&gt;
②ミスの箇所はファイルを開いた時のエクセルの1行目の数ヶ所。そこにあるエクセルの関数の中にある「31790」がミスで、これを「32238」とすれば正しくなる。たとえば元のままで「916」(1877年9月16日)を検索するとは「14個」しかヒットしないが、訂正した後は「916」は「27個」ヒットした。&#13;&lt;br&gt;
③このミスは元資料に新たに追加行数を作成する際に生じたと思われる。「31789」と「31790」の間にその膨大な行数を入れるのが正しいテクニック。そうすれば１行目の関数は自動的に反応する。多分自分としてはそういうテクニックを使ったつもりだったろうが、実際は「31790」の次からその行数を追加したのであろう。&#13;&lt;br&gt;
④ファイルに作り替える時、ファイル名を新規にするが、あえて元のファイル名で作成した。これならDVDは同一と見なされ修正可能である。&#13;&lt;br&gt;
▲新しくCD型とDVD型それぞれ5枚を新造した。作成後は「3★全地名検査(3訂)(提供用)200310」を必ず確認した、DVD型は各7分近く掛り、CD型は各3分以内で作成できた。困ったのはケースに入れる案内の紙片だった。ケースの添付部に突起部があるので、うまく収めるため、紙片をカッターやハサミで整形する必要があった。画像はその一連の作業にお世話になった用具一覧。&#13;&lt;br&gt;
▲このような悪い流れは断ちがたい。翌日プリンター2機のインクを買いに出かけた。いつもの大型家電店には「〇曜日は休日となりました」と入口にあった。しかたなく離れた別な店までの往復に疲れた。あの案内の紙片を縮小印刷しようにも１機がインク切れ、他１機もついでに購入するためだった。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>★Excel関数を買い替えた</title>
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      <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:21:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-06T05:50:36+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-02T10:24:21+09:00</dcterms:created>
      <description>▲画像は技術評論社の新旧版。旧版が100ページほど厚い。旧版の方には「2000・2002・2003・2007対応」とあり、金額2180円＋税。今回買い求めた新版には「365・2021・2019・2016 対応」とあり、1400円＋税である。&#13;&lt;br&gt;
①旧版(2010年第三3冊版)と新版((2024年第1冊版)の両書の記載関数の違いを知ろうと両者のそれを並べて、比較しようと考えた。比較の元にしたのはネットで得たMicrosoftの「Excel関数(アルファベット順)」である。かくして3者の比較表を作成し始めた。&#13;&lt;br&gt;
②完成した表は「エクセル関数比較260524」。Microsoftの全527関数のうち526関数がある。ただ旧版はその内の350関数が共通するが、だが本には「355関数」とある。新版はその内の514関数が共通するが、本には「515関数」とある。その数差は15個で、うち「Microsoft365」に属する関数が9個である。&#13;&lt;br&gt;
③最初の「A」の始まりになる関数「ABS」の読みは「アブソリュート」。「B」のそれは「BAHTTEXT」、読みは「バーツ・テキスト」。「C」の6番目の「CHAR」の読みは「キャラクター」。&#13;&lt;br&gt;
以下新版本をご覧あれ。&#13;&lt;br&gt;
▲道具小屋の大整理をし、多くは切り、砕き、そしてチリに出した。それでも残った木製製品に、ごろごろ出てきた古いペンキを塗ってと思った。そのいくつかが硬化しているので、先ずは薄め液をと、ホームセンターにに出かけた。何とか売り場を見つけて仰天した。「ない！！」。見事にラッカー・シンナー類が売り切れていた。「入荷」の紙切れすらもない。テレビ各社の報道の通りだった。塗りハケ１本買う積りでカートに入れていたが、返して何も買わずに帰ることになった。電動自転車で往復1時間半、買ったのはコンビニの弁当だけだった、。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>★ファイル名「和暦西暦180424」</title>
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      <pubDate>Thu, 21 May 2026 11:12:46 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-07-03T11:03:10+09:00</dcterms:modified>
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      <description>▲表題は私の西南戦争資料ファイルの１つである。江戸時代の1600年から明治時代の1873年までの膨大な資料である。和暦を西暦に換算してある期間の日数を計算するためのものであった。&#13;&lt;br&gt;
　この日思い付いて以下の作業をした。&#13;&lt;br&gt;
①西郷隆盛の生年月日は文政10年12月7日、西暦では1828年1月23日、死去は明治10年9月24日、西暦では1877年9月24日。これらは今はネット情報で簡単にわかる。&#13;&lt;br&gt;
ここで「和暦西暦180424」の出番である。計算結果、西郷隆盛は18143日この世にあったことになる。&#13;&lt;br&gt;
②桐野利秋の生年月日は天保9年12月2日、西暦では1839年1月16日、死去は西郷と同じ。同様に計算結果、桐野は14132日この世にあったことになる。&#13;&lt;br&gt;
※ファイルのなかのシート「西暦和暦」・「●和万年暦」・「表1」を用いた。&#13;&lt;br&gt;
▲画像は蝶とトンボ。元画像をペイントで工夫して1枚の画像とした。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>西南戦争</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>★過去ファイル数の調査</title>
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      <pubDate>Sat, 09 May 2026 15:16:12 +0900</pubDate>
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      <description>▲久しぶりに「3795」ファイルのあるフォルダーにアクセスした。そしてエクセルで「全ファイル表260504」を作成した。&#13;&lt;br&gt;
①ワード形式の「doc」と「docs」が合計876ファイル、エクセル形式の「xlsx」・「 xls」が合計1249ファイル。私はファイル名の最後に年月日を加えているので、その違いは実は重複である。&#13;&lt;br&gt;
②今や開くことができるソフトもない、初期のファイル名もあるが、何の研究のためであったのかその記憶もない。&#13;&lt;br&gt;
③なお、現在の最新ファイルは前述の「3795」以後のものでいずれ追加されることになる。&#13;&lt;br&gt;
④「全ファイル表260504」にあるエクセルの実例。&#13;&lt;br&gt;
4★地名実数(2訂)(提供用)210609.xlsx&#13;&lt;br&gt;
4★地名実数(3訂)(提供用)210613.xlsx&#13;&lt;br&gt;
4★地名実数(改訂)(提供用)190826.xlsx&#13;&lt;br&gt;
なお、現在使用中のファイル名は「4★地名実数(3訂)(提供用)210613」で、その「更新日時」は2025年5月22日1時44分。今のところこれが更新されることはない。このファイルは私の西南戦争研究資料の主要な役割をもつ。&#13;&lt;br&gt;
▲画像は花と蝶。同種2匹の舞踊りだが、先着優先なのか最初の蝶が終始主導権を取っていた。羽をバタつかせながら蜜を吸えるのか?&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
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      <title>★蝶の羽根2枚＆「笑いは百薬の長」</title>
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      <pubDate>Sat, 02 May 2026 06:02:33 +0900</pubDate>
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      <description>▲今日の画像から。池の中に「蝶」の羽根が動く、ヒラヒラと(画像内の①)。その後また同じようなヒラヒラが(画像内の②)。両者の間はゆうに1m50cm以上離れている。これが「蝶」の羽根らしく見えるが、両方とも水の無い池の底に白い糸らしき物に支えられ、ヒラヒラしていたので当初は「蝶」が止まっていると思い込んだのだ。&#13;&lt;br&gt;
▲「笑いは百薬の長」は手持ちの保存資料で、それをまとめたA5版型の3冊(コピー・切り抜き)は「笑いは百薬の長」の「１」・「２」・「４」となっており、では「３」はとあちこち探すが皆目見当がつかない。今回作業が終った段階で、「３」はないことがはっきりした。そこで「４」を「３」とした。&#13;&lt;br&gt;
▲疑問がある。それは私が以前の別ブログ以来、掲載したお気に入りのジョーク(合計「27」話の別ファイル)があるが、以下の「3話」は何故か「１」「2」「3」に含まれていないことだ。&#13;&lt;br&gt;
①象さんチームとキリンさんチームがアメリカンフットボールで対決した。象さんチームには足の速いチーター等が多く、前半のうちに点数を積み上げ圧勝する勢いだった。ところが後半にキリンさんチームにムカデが参戦した。ムカデは百本の足を駆使して駆け回り、アッと言う間に逆転。キリンさんチームは見事勝利した。試合後キリンさんチームのコーチがムカデに聞いた。「ムカデ、お前は前半は何してたんだ？」。ムカデが答えた。「はい、前半は靴ひもを結んでいました」。&#13;&lt;br&gt;
②地中海をアメリカ海軍の潜水艦が浮上航行していた。そこへ同じくアメリカ海軍の高速駆逐艦が追い付いて来た。追い抜きながら艦長が潜水艦艦長宛に電報を打った。「ただ今高速進行中、同行するや否や」。すぐさま返事が返って来た。「ただ今潜水準備中、同行するや否や」。&#13;&lt;br&gt;
③マリリン・モンローが天国へ着いた。聖ペテロが迎えに出て来た。&#13;&lt;br&gt;
聖ペテロ「マリリン・モンローさん、ようこそ天国へ。ただし天国はここからこの一本橋を渡らないと行けません。もし渡る途中でやましい心が起きたらアッと言う間に地獄へ落ちてしまいます。ではお先にどうぞ。」&#13;&lt;br&gt;
マリリンはあの歩き方で橋を渡り始めた。そのすぐ後を聖ペテロが渡る。しばらくして、「アッ」と一言残して聖ペテロは地獄へ真っ逆さまに落ちて行った。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
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      <title>★「笑いは百薬の長」をまとめた</title>
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      <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 10:25:11 +0900</pubDate>
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      <description>▲「笑いは百薬の長」はかって愛読した日本語版のアメリカリーダーズダイジェスト社の雑誌(月刊誌)にあった、ユーモアを集めた箇所の名称である。学生時代に収集したそれを大事に保管していたが、やむなく処分するところとなり、「笑いは百薬の長」の部分だけ切り取り保存してあった。それは一部は度々私のブログに登場した。&#13;&lt;br&gt;
▲今、私のブログ用の一文を並べた資料に「笑いは百薬の長」をアクセスしたら「40」(目次の「4」を省いた)とヒットした。その最初が以下の通り。&#13;&lt;br&gt;
①ノアは家族ともに箱舟を下りた。丘の上で一服し、来し方を振り返って見ていると、ノアの妻が言った。&#13;&lt;br&gt;
「あのままでは、あの舟は周囲の美観を損ねてしまいますね」&#13;&lt;br&gt;
「そのことなら心配ない」とノアが答えて言った。「シロアリを二匹、舟に残してきたから」&#13;&lt;br&gt;
(W・H・W・)&#13;&lt;br&gt;
※文末の「(W・H・W・)」は出典者。時には「引用」の文字も付く。&#13;&lt;br&gt;
②「うりたし二八四局四一八一番」と書かれた紙が自動車の窓に張ってあった。それを見ていた二人の男のうち、一人が言った。&#13;&lt;br&gt;
「買いたいと思うかい」&#13;&lt;br&gt;
「別に思わんね」もう一人が答えた。&#13;&lt;br&gt;
「電話番号なんて一つあれば十分だよ」&#13;&lt;br&gt;
(ディキシー・ヤーンズ)&#13;&lt;br&gt;
※共に1984年10月号。&#13;&lt;br&gt;
▲画像は蝶。ニコンで撮影。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
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      <title>★蔵書の一覧表を作った</title>
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      <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 08:49:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-04-14T04:37:21+09:00</dcterms:modified>
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      <description>▲長年の研究資料は必要なものはＰＤＦ化してあるので、紙資料はほぼ全部捨てた。まだ少し残っているが、いずれ捨てる。課題は今や読むこともない蔵書である。本棚に重ねて並べて詰め込んである。これを塵袋に入れる勇気はない。パソコンデータにあるであろうと思い、エクセルで作ったであろうと蔵書一覧を探したがない。そこで先ずはその一覧表を作ろうと思い立った。最初に選んだのは岩波新書などの「新書」系の本だ。本の背表紙に番号を付けて順番に表を作成し始めた。本の名称・著者名・出版社名を並べ、背表紙の番号を付し、その他の情報、一部には金額等も打ち込む。ほぼ3日かかった。&#13;&lt;br&gt;
▲作成作業が終り、本棚に整理番号順に並べ始めた。&#13;&lt;br&gt;
①幅広の本棚はスライド式の部分を取り外し独立させた。上に別な普通の棚を本立として載せてあったため、その重みでスライドが自由でなかったのだ。外したスライド式の部分はL字に組み合わせ、家具の角にくっつけた。今そこには全ての新書版の半分が3段✖2列に並んでいる。&#13;&lt;br&gt;
②元々その本棚の上にあった重い2段棚は新書版や小規格の文庫本(岩波文庫など)に合わせるため、縦に鋸で２分に分断し、新しい幅狭な3段式書棚に作り替えた。ただ段作りに必要な細身の4センチクラスネジが道具箱にはなく、仕方なく釘で代用した。&#13;&lt;br&gt;
▲作成した蔵書一覧表は422冊、整理番号1～22。なおまだ若干のモレがあるかどうか分らない。今回の作業で、お世話になった蔵書の作製年次・時日など打ち込みながら、ほぼ棚に置いたままであった蔵書の一部を含め、これらの本と共に生きていたことに感謝した次第である。&#13;&lt;br&gt;
ここまで書いて思い出した。先日買って読み終えた本「西南戦争のリアル田原坂」は未発見(?)の他の本と一緒に整理番号「23」番目以降になる予定である。&#13;&lt;br&gt;
▲画像は整理番号１の最初の部分。ご丁寧にもここでミスが見つかり訂正する破目に。真ん中の「白水社」の本の著者名「アルボン」は「アルヴォン」が正しい。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
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      <title>★パソコン異変＆リーダイ</title>
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      <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 08:58:41 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-04-04T06:25:55+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-04-02T09:03:11+09:00</dcterms:created>
      <description>▲某日、USB１の１ファイルをドラッグしてナビゲーションペインにある別のUSBにコピーしようとした。ドラッグ途中に何故かそのUSBではなく、「C:OS」上にコピーとなっている表示がある。さあ大変、パソコン完全に固まった。仕方ない、起動ボタンを押して強引に終了。少時して改めて起動する。ところが今度は起動してすぐ大型ディスプレイに表示される筈が全く反応がない。コード類の確認を再三する。最後はパソコンの「設定」に入り、画像を「２のみに表示する」(ディスプレイ)に切り替えてやっと表示することができた。&#13;&lt;br&gt;
●教訓：コピーは「右クリック」して「コピー」、対象のコピー先のUSB・SDを開いてから入れ込む手間を惜しむな。&#13;&lt;br&gt;
▲リーダイは「リーダーダイジェスト」の略。学生時代から長く読み続けていたが或る日を以て日本語版が廃刊となった。ある時私は年間購読料を入金した直後、それが配達されなくなった自覚がある。調べるとそれは1986年日本版廃止より随分前と覚えているのだが。相当前の話になるのだが、私はリーダイの沢山持っていた冊子を思い切って捨てることにした。ただし「笑いは百薬の長」のページだけは切り取り保存することにした。そして元のブログまた今のアサブロによく利用させてもらった。今回どのくらいアサブロに取り入れているのかブログの元にある900余の記事一覧に問うて見た。40数個アクセスできた。ただし重複もあり、実質は20数個である。現在作成中の蔵書リスト作成過程で3冊のリーダイが見つかった。1964年・1966年・1977年の各１冊計３冊である。本日の画像は1977年のそれであるが先ほど初めて開いた。実は黒ワク部分に宛名と住所が書かれている。その宛名は私の知らない人物だ。多分、昔のことだが今は亡き母が賃借人を置いていたころの人物の一人と考えている。&#13;&lt;br&gt;
▲以下は1966年のリーダイの「笑いは百薬の長」より。&#13;&lt;br&gt;
敬謙で高徳の賢人が世のために尽くした長い生涯を終えて、その報いを受けるところにへ行った。何年もののちに、彼の最も信頼した弟子がこの世を去って、あの世に着いて昔の恩師をさがしてみると、先生は大きな雲に乗り、膝の上に美しいブロンドの娘がいたので大喜びした。「なんと素晴らしいことだ！」と弟子は叫んだ。「先生が当然のごほうびをもらわれて私もうれしゅうございます」&#13;&lt;br&gt;
「ごほうびだと！とんでもない」と老師は吐き出すように言った。「私はこの女の罰にとくっつけられたのじゃよ」－L・M－&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
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      <title>★「Lotus」をWindows11に入れた</title>
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      <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 09:01:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-03-29T09:09:23+09:00</dcterms:modified>
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      <description>▲ＡＩ様に質問したら、「Lotus」がWindows11下にインストール可能の情報を得た。そこで廃棄予定のそれをDVDドライブに入れて作成できた。今デスクトップ画面とタスクバーに「1-2-3 2000」が鎮座する。しかしかっては毎日のように使っていたのだが、今後このソフトをどう使おうか、エクセルとどう使い分けようか。&#13;&lt;br&gt;
▲そこで取り敢えず「Lotus」の過去の作成資料が残っているか。探索すること数時、パソコン内、SDやUSBを調べ、終に外付けハードディスクの一つにそれがあると分った。そのフォルダー名は「ファイル名のみ141104」（14GBほど、ファイル数調べず）。最終保存は2023年11月だ。関係するファイルの内訳はWj2ファイル267個、Wj3ファイル134個、Wk4ファイル471個の総計「872」個。いずれも「種類」名称は「1-2-3ﾜｰｸｼｰﾄ」である。&#13;&lt;br&gt;
▲しかし今やエクセルに頼り切っており、「Lotus」の利用法などは完全に忘れており、今やほぼ初心者である。使うなら再度教則本を揃えるなどして勉強する必要がある。&#13;&lt;br&gt;
▲しかしかってはこれを使用し、熟知し、ある程度まで「マクロ」に通暁していたのも事実だ。ただ今回のファイル「872」個にはそれが見当たらないのが不思議だ。あの頃はスムーズにそれなりに使いこなしていた。自慢は100周年の数字「１００」がネオンサインのように展開するものだった。それにひきかえ今はエクセル上で残る唯一のマクロは日経パソコン誌の情報を元に作成した円形の秒針付の「時計」のみだ。&#13;&lt;br&gt;
▲画像は以前のブログに登場した「SuperOffice」。私のハサミを危うく逃れたもの。過日使用法伝授を求めてネット情報を探ると、ある会社で今も主戦力とあり、詳細に使用法などを並べた一文を見た。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
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      <title>★西南戦争資料の配布案内文の一例</title>
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      <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 09:15:38 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-03-15T09:47:26+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-03-15T09:27:13+09:00</dcterms:created>
      <description>▲以下は熊本県のある町の教育委員会宛の手紙文の内容である。宛先・件名を除く。またここでは最下部の✖以下は略してある。A４紙1枚に入るようにした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私は平成25(2013)年4月、福岡からの帰りに役場にお伺いし、田原坂の説明を受け、３つの坂を上り、田原坂公園に行きました。そこでも懇切な説明を受け感激しました。&#13;&lt;br&gt;
私はそれ以前から西南の役(西南戦争)研究資料作成を今日まで十数年続けてきました。特に近年は関係地名等(地名・山・川・固有名詞)に関する解明に取り組み、最後は2年余かけて「地名箋」の現代化に努めました。ただまだまだ熊本県関係地名等はもちろん我が鹿児島県内すら解明できておりません。&#13;&lt;br&gt;
そのような未完成の資料ではございますが、この度作成した各種資料をご覧いただき、皆様の研究に少しでも役立てていただければと思い、DVD2種を同封いたしました。&#13;&lt;br&gt;
【DVD資料の内容】&#13;&lt;br&gt;
①「DVD型」と「CD型」共にDVDを使用&#13;&lt;br&gt;
資料の分量・内容等が違います。「DVD型」は研究者用、「CD型」は一般用です。&#13;&lt;br&gt;
②以下一部資料の説明&#13;&lt;br&gt;
○ワード：00はじめに(ワード)220404‥‥内容の説明&#13;&lt;br&gt;
○3★全地名検査(3訂)(提供用)200310‥‥5★懲役人筆記・6★西南の役誌記・7★征西戦記稿を日付・場所(地名)毎に並べたもの&#13;&lt;br&gt;
○エクセル：10★西南の役資料一部(提供用)190303‥‥様々な関連資料&#13;&lt;br&gt;
○エクセル：「地名箋」●比較+手配まとめ251222‥‥「地名箋」の現在の市町村名を研究したもの&#13;&lt;br&gt;
○エクセル：3訂●西郷軍戦死まとめ231214‥‥様々な資料から作成したもの&#13;&lt;br&gt;
○エクセル：和暦西暦180424‥‥明治以前の和暦を洋暦に、その逆も可&#13;&lt;br&gt;
このDVDは無用とご判断の際は、返却ではなく破却をお願いします。&#13;&lt;br&gt;
✖氏名略(曽祖父は少年兵として参戦、生還)&#13;&lt;br&gt;
※連絡先等を記しました。何らかの連絡等をお願いするものではありません。&#13;&lt;br&gt;
✖以下住所他略す&#13;&lt;br&gt;
▲私の記憶にある曽祖父は母方祖父宅玄関に立って笑っている姿である。恐らくその後日に伝え聞いた話を元に描いた風景であろう。曽祖父の西南戦争体験は母方叔父が聞いたことがあると言っていたが、特に私の記憶に残っている話などはない。曽祖父が書き継いだ我家の家系図に残る戦いの名称は「藤野の戦」である。しかしその地は十数年の私の研究ではまだ解明されていない。どの記録にもないからだ。以前某氏にお話ししたら「藤野」でなく「不土野」ではとのご意見であった。十分納得できる話である。▲画像は整理中に出てきた「Lotus」ファイル。2001年当時は全てエクセルを使用していたと記憶するが。これをどう使っていたのか不明。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>備忘録</dc:subject>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
      <dc:subject>西南戦争</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>★クイックアシストを入れた</title>
      <link>http://kenkyu1877.asablo.jp/blog/2026/03/06/9840316</link>
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      <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 08:23:28 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-03-06T08:33:04+09:00</dcterms:modified>
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      <description>▲「日経パソコン」誌2月9日号にある「クイックアシスト」記事に応じた。ほぼここ数年間はかかる記事は見るだけにしていた。西南戦争関連作業を優先していたし、この間二三度記事に従い失敗した記憶があり、自身の本誌理解力に衰えを感じたからだ。しかしこの記事には惹かれた。これとZ00Mがあれば研究会での使用も可能だと思うからだ。もっともZ00Mは家族が入れてくれたがまだ使ったことはない。&#13;&lt;br&gt;
▲幸いこの「クイックアシスト」は今回の画像のような状態になった。そのアプリはタスクバーにあり、画像はそれをワンクリックした状態を示す。実はこの画像は最下部の支障のない箇所を切り取ってある。そこに特有なアプリが映り込んで、画像にしたときどうしても映り込んで消せないのだ。だから仕方なく画像下部のそれを削除した。このような要らざるアプリもどきはエクセルの場合にも経験があり、頭に来ることも度々だ。&#13;&lt;br&gt;
▲私が先ず使うのは画像下段の所だ。レベルの高い指導者に頼み、上段の「他のユーザーを助ける」役(アシスタント)をお願いする。その方から送られた「セキュリティコード」(日経では「L9TPLU」とある)を私が入れ込むと繋がる。するとその方が私のパソコンを乗っ取り(聞こえが悪いが)自由に指導することができる。マウスも動かせるそうだが。今までの、隣にいて、手取り足取り、教えるスタイルがなくなる訳だ。それを喜ぶ人が多いと思うのだが。&lt;br&gt;
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