★またファイル名「和暦西暦180424」を使う ― 2026年07月21日 09:15:23
▲以前ファイル名「和暦西暦180424」については記した。今回はその続きとなる。
①エクセルファイル「エクセル①260721」を作成した。これは最近はエクセルで何か作ることが少なくなり、たまに何か作ろうとすると、使い慣れた関数式など思い出せず途惑うことそきり。そこで何でも先ずはここで思いつくまま関数等を吐き出し、記憶を守るようにしようと考えた。
②その第一番目の「シート」は某氏に戴いた最新論稿に関連して作成した私の資料である。論稿にある日付にその「西暦」を加え、いくつかの「地名」にはその現在の「地名」をネットで調べて書き足した。その始めは慶長5年「9月15日」、有名な関ヶ原の戦だ。その終りは同年「10月3日」。西暦ではそれぞれ1600年「10月21日」、「11月8日」だ。
③今二番目の「シート」に「日経パソコン」の最新資料を入れ込み中だ。該当ページをコピーしてワード化ならともかく、エクセル化は苦慮中。記事の一部で小休止。
▲我父方曽祖父は西南戦争(1877年)に少年兵として参戦、そして無事帰還した。当然曽祖父は江戸時代の生まれ、「和暦西暦180424」でその西暦での何年何月何日を調べ、昭和に死んだ年月日からその生きた年月日を逆算してわかった。どうやら私は今それを越えたようである。
▲私の「和暦西暦180424」は、西暦1500年から1872年までの一日々々を並べて作った膨大な暦であるが、実用は1600年からとしてある。それは西暦1873年1月1日が明治6年1月1日(和暦明治5年12月3日)で終る。以後現在に至る。役人は12月1日と2日の給与を期待したが、貰えなかったとか。
※愚痴:作った当時はエクセルは1500・1600・1700・1800(1872まで)を単シートでは作れず(10万行まで)、100年単位の4つの年表を作り、各種暦になるよう工夫せざるを得なかった。
●4つの時の関数※作成年不明
=IF(AND($A75<=18721202,$A75>=18000101),DGET(表1!$BB$3:$BQ$36527,15,K74:M75),IF(AND($A75<=17991231,$A75>=17000101),DGET(表1!$AK$3:$AZ$36527,15,K74:M75),IF(AND($A75<=16991231,$A75>=16000101),DGET(表1!$T$3:$AI$36528,15,K74:M75),IF($A75<=15991231,DGET(表1!$A$3:$R$36528,15,K74:M75)))))
●1つの時の関数※作成年2018年
=IF(AND($A76<=18721202,$A76>=15000101),DGET(表1!$B$3:$V$146091,15,K75:M76))
①エクセルファイル「エクセル①260721」を作成した。これは最近はエクセルで何か作ることが少なくなり、たまに何か作ろうとすると、使い慣れた関数式など思い出せず途惑うことそきり。そこで何でも先ずはここで思いつくまま関数等を吐き出し、記憶を守るようにしようと考えた。
②その第一番目の「シート」は某氏に戴いた最新論稿に関連して作成した私の資料である。論稿にある日付にその「西暦」を加え、いくつかの「地名」にはその現在の「地名」をネットで調べて書き足した。その始めは慶長5年「9月15日」、有名な関ヶ原の戦だ。その終りは同年「10月3日」。西暦ではそれぞれ1600年「10月21日」、「11月8日」だ。
③今二番目の「シート」に「日経パソコン」の最新資料を入れ込み中だ。該当ページをコピーしてワード化ならともかく、エクセル化は苦慮中。記事の一部で小休止。
▲我父方曽祖父は西南戦争(1877年)に少年兵として参戦、そして無事帰還した。当然曽祖父は江戸時代の生まれ、「和暦西暦180424」でその西暦での何年何月何日を調べ、昭和に死んだ年月日からその生きた年月日を逆算してわかった。どうやら私は今それを越えたようである。
▲私の「和暦西暦180424」は、西暦1500年から1872年までの一日々々を並べて作った膨大な暦であるが、実用は1600年からとしてある。それは西暦1873年1月1日が明治6年1月1日(和暦明治5年12月3日)で終る。以後現在に至る。役人は12月1日と2日の給与を期待したが、貰えなかったとか。
※愚痴:作った当時はエクセルは1500・1600・1700・1800(1872まで)を単シートでは作れず(10万行まで)、100年単位の4つの年表を作り、各種暦になるよう工夫せざるを得なかった。
●4つの時の関数※作成年不明
=IF(AND($A75<=18721202,$A75>=18000101),DGET(表1!$BB$3:$BQ$36527,15,K74:M75),IF(AND($A75<=17991231,$A75>=17000101),DGET(表1!$AK$3:$AZ$36527,15,K74:M75),IF(AND($A75<=16991231,$A75>=16000101),DGET(表1!$T$3:$AI$36528,15,K74:M75),IF($A75<=15991231,DGET(表1!$A$3:$R$36528,15,K74:M75)))))
●1つの時の関数※作成年2018年
=IF(AND($A76<=18721202,$A76>=15000101),DGET(表1!$B$3:$V$146091,15,K75:M76))
★表計算は、昔ロータス、今エクセル ― 2026年07月08日 11:57:38
▲以前のブログでLotus(ロータス)をパソコンに取り込んだことは報告した。
①本日の画像は、ロータスとエクセルを比較したものだ。両者の計算式の違いは、赤色カッコ部分と青色カッコ部分で分かる。エクセルの小計欄に「¥」が何故か入れられず、数字のままになっていたが、AIに私の計算式を入れて尋ねてみた。AIは私の無茶な要求に答えて、結果「¥」が付せられた。それは青色で囲んだなかにある「TEXT」関数部分である。びっくりした。私はAI様とひれ伏した。
②エクセルの表を作るには、ロータス画面から文字列を縦一列毎にコピーして、「貼り付ける形式」にある「テキスト」を利用したので、打鍵のムダを省くことになった。
③ロータス画面では「往復」・「片道」のセルにカーソルを乗せると両者の選択画面が出る。その選択に応じて数字が変わる。エクセルでも似たようなものが作成できるのだろうが、私はできない。
▲東証株式市場に興味があり、幾ばくかある。それを営業日毎のエクセル表を作成して変化を見ている。残念ながらAI・IT関係などは保持していない。いや手も足も届かない。
ある日、AIに「東証株式市場の今日の営業日を○○○○日目としたら営業日の1日目になる年月日は何年何月何日になるか」
と質問した。
即刻、AIは答えた。
「東証株式市場の今日(2026年○月○日)を○○○○日目とした場合、1日目にあたる年月日は 2018年○月○○日 になります。」
そこで確かめることにした。エクセルの資料の表末に飛んで、その日付の欄にいたると、表には「30日目」とあった。これが「1日目」なら正解なのだが。
そこで表から、「日目」・「ランク」・「利益」・「日付」の4行を選び別なエクセル「株一覧・‥‥」を作成した。そして「○○○○日目」を1として数字を加えた結果。最終行に「○○○○」が出た。つまり表には間違いはなく、結果としてAIが間違ったことになるが、世の人は、私が間違い、AI様が正しいと言うのでは。
①本日の画像は、ロータスとエクセルを比較したものだ。両者の計算式の違いは、赤色カッコ部分と青色カッコ部分で分かる。エクセルの小計欄に「¥」が何故か入れられず、数字のままになっていたが、AIに私の計算式を入れて尋ねてみた。AIは私の無茶な要求に答えて、結果「¥」が付せられた。それは青色で囲んだなかにある「TEXT」関数部分である。びっくりした。私はAI様とひれ伏した。
②エクセルの表を作るには、ロータス画面から文字列を縦一列毎にコピーして、「貼り付ける形式」にある「テキスト」を利用したので、打鍵のムダを省くことになった。
③ロータス画面では「往復」・「片道」のセルにカーソルを乗せると両者の選択画面が出る。その選択に応じて数字が変わる。エクセルでも似たようなものが作成できるのだろうが、私はできない。
▲東証株式市場に興味があり、幾ばくかある。それを営業日毎のエクセル表を作成して変化を見ている。残念ながらAI・IT関係などは保持していない。いや手も足も届かない。
ある日、AIに「東証株式市場の今日の営業日を○○○○日目としたら営業日の1日目になる年月日は何年何月何日になるか」
と質問した。
即刻、AIは答えた。
「東証株式市場の今日(2026年○月○日)を○○○○日目とした場合、1日目にあたる年月日は 2018年○月○○日 になります。」
そこで確かめることにした。エクセルの資料の表末に飛んで、その日付の欄にいたると、表には「30日目」とあった。これが「1日目」なら正解なのだが。
そこで表から、「日目」・「ランク」・「利益」・「日付」の4行を選び別なエクセル「株一覧・‥‥」を作成した。そして「○○○○日目」を1として数字を加えた結果。最終行に「○○○○」が出た。つまり表には間違いはなく、結果としてAIが間違ったことになるが、世の人は、私が間違い、AI様が正しいと言うのでは。
★雨中に閑見つけ出かける&Picasa ― 2026年06月28日 06:47:04
▲過日、雨予定が急に太陽光が出てきた。ネット情報で2時間余は雨が止むと見込んだ。そこで慌てて準備を急ぎ、家中の戸締りを確認し自転車で向かった。目的の店はどちらにすべきか、市内の西にあるA店か北西にあるB店か。家を出て10分強、両店の分岐点の交差点で、決断してA店に向かうことにした。少し雨が来たがパラパラと数分も続かない。道の先に見える山波みの雲は厚くない。40分ほどで店に着いた。目指すのはキャスター4個である。店員を見受けないので、グルグル棚の列を回る。やっと希望の大きさのそれを探し付けた。金額はほかに買った物と合わせて3000円余。雨はやはり気になるのですぐ引き返した。
※キャスター4個はイスに取り付け左右前後に自由に動くようにした。
▲Picasaについて
①始まりは最新「日経パソコン」にあった記事「光ディスクのデータを守れ」である。CD・DVDの耐用年数は「10~30年」と。
②真っ先に思い当たるものがあった。2000年代半ばに作成した旅写真である。起動して見て、画像は今直美しく(気のせいか少し弱く見えたのもあるが)、今の所大丈夫と判断した。
③しかし写真は全て新しくパソコンに保存し直した。総数は4000をはるかに越える。念のためDVDにも新しく保存し直した。
④AI情報では、Picasaは2016年終了したという。使用しても特に問題はないとあるが、AIはGoogleフォトへの変更を求めた。ただPicasaでは画像1枚ごとに付けたコメント(説明文)があるが、それは継続できないようなので、現状のまま利用するしかないようだ。それにしても耐用年数は「10~30年」とは大まか過ぎないか。
▲画像はガラス戸越しに適当に撮影したもの。プリントスクリーンしてペイントに取り込み、切り取り、拡大したもの。
※キャスター4個はイスに取り付け左右前後に自由に動くようにした。
▲Picasaについて
①始まりは最新「日経パソコン」にあった記事「光ディスクのデータを守れ」である。CD・DVDの耐用年数は「10~30年」と。
②真っ先に思い当たるものがあった。2000年代半ばに作成した旅写真である。起動して見て、画像は今直美しく(気のせいか少し弱く見えたのもあるが)、今の所大丈夫と判断した。
③しかし写真は全て新しくパソコンに保存し直した。総数は4000をはるかに越える。念のためDVDにも新しく保存し直した。
④AI情報では、Picasaは2016年終了したという。使用しても特に問題はないとあるが、AIはGoogleフォトへの変更を求めた。ただPicasaでは画像1枚ごとに付けたコメント(説明文)があるが、それは継続できないようなので、現状のまま利用するしかないようだ。それにしても耐用年数は「10~30年」とは大まか過ぎないか。
▲画像はガラス戸越しに適当に撮影したもの。プリントスクリーンしてペイントに取り込み、切り取り、拡大したもの。
★ミス2、2つ目のミス ― 2026年06月19日 11:02:12
▲その1
またミスが見つかった。最早「痛恨のミス」ではない。今後もあり得るので「ミス2」と命名した。
①発見はたまたまエクセルの「懲役人筆記」の記述を調べようと開いた時間違って「日付」列をクリックした時だった。「日付」列の最後に3つの数字「10504804」・「10600709」・「12001024」があることに気づいた。
②ヒントはこの8ケタの数字。この数字は各資料を日付単位に分断・連番した各記事に付けたものだ。ちなみに「懲役人筆記」の資料は10・11・12で始まる「8ケタ」の数字を付けている。
※他2資料「日記・日誌」と「征西戦記稿」も資料は日付単位に並べた「8ケタ」である。
③「10504804」以下の3数字はすべて他の人の記事の番号であった。「日付」は分からないのでこの3数字は全て「●」印に訂正した。日付が不明であるので。ただそのミスがどのような理由で生じたかは分からない。
④なお、DVD型は各記事の3種の原史料にアクセスできるが、CD型は1種「征西戦記稿」のみにしかアクセスできない。
▲その2
私はこのブログの元原稿は別ファイルとして保存している。過日ミスが見つかった。このブログを始めた頃にある事情により、新規切り替えを余儀なくされた。その再開第一日目の記事はネット上のブログにはあるが元原稿には残されていない。そこでその第一日目のブログ記事を元原稿に追加挿入することにした。
①先ず直前番号記事を追加したページにコピーしてダミーを作る。同じ記事が並ぶが、ただ番号は「1」以下、2,3,4‥‥と。
②番号1をクリック、さらに右クリックして「番号設定」をクリック、新番号を追加する。すると番号が元に繋がる。
③ここでブログにある記事をコピーしてダミーを書き換える。
※前日は失敗続きで、2日がかりであった。
▲画像は今年初めてカメラに収めた黒い蝶。ニコンで適当に撮影し、パソコンで画像を拡大して作成し直したもの。本来ならニコンでレンズを調整してこのような撮影をしたいが、この種は準備中に飛び去るのでこのような画像制作にせざるを得なかった。
またミスが見つかった。最早「痛恨のミス」ではない。今後もあり得るので「ミス2」と命名した。
①発見はたまたまエクセルの「懲役人筆記」の記述を調べようと開いた時間違って「日付」列をクリックした時だった。「日付」列の最後に3つの数字「10504804」・「10600709」・「12001024」があることに気づいた。
②ヒントはこの8ケタの数字。この数字は各資料を日付単位に分断・連番した各記事に付けたものだ。ちなみに「懲役人筆記」の資料は10・11・12で始まる「8ケタ」の数字を付けている。
※他2資料「日記・日誌」と「征西戦記稿」も資料は日付単位に並べた「8ケタ」である。
③「10504804」以下の3数字はすべて他の人の記事の番号であった。「日付」は分からないのでこの3数字は全て「●」印に訂正した。日付が不明であるので。ただそのミスがどのような理由で生じたかは分からない。
④なお、DVD型は各記事の3種の原史料にアクセスできるが、CD型は1種「征西戦記稿」のみにしかアクセスできない。
▲その2
私はこのブログの元原稿は別ファイルとして保存している。過日ミスが見つかった。このブログを始めた頃にある事情により、新規切り替えを余儀なくされた。その再開第一日目の記事はネット上のブログにはあるが元原稿には残されていない。そこでその第一日目のブログ記事を元原稿に追加挿入することにした。
①先ず直前番号記事を追加したページにコピーしてダミーを作る。同じ記事が並ぶが、ただ番号は「1」以下、2,3,4‥‥と。
②番号1をクリック、さらに右クリックして「番号設定」をクリック、新番号を追加する。すると番号が元に繋がる。
③ここでブログにある記事をコピーしてダミーを書き換える。
※前日は失敗続きで、2日がかりであった。
▲画像は今年初めてカメラに収めた黒い蝶。ニコンで適当に撮影し、パソコンで画像を拡大して作成し直したもの。本来ならニコンでレンズを調整してこのような撮影をしたいが、この種は準備中に飛び去るのでこのような画像制作にせざるを得なかった。
★痛恨のミスとその処理 ― 2026年06月11日 06:53:19
▲それは全く予想しないミスだった。そのファイルは2025年に完成していたはずであった、過日偶然ミスが見つかった。
①そのファイル名はエクセルの「3★全地名検査(3訂)(提供用)200310」。2020年時点ですでにミスだったか、以後2025年までの間にミスが生じたのかははっきりしない。
②ミスの箇所はファイルを開いた時のエクセルの1行目の数ヶ所。そこにあるエクセルの関数の中にある「31790」がミスで、これを「32238」とすれば正しくなる。たとえば元のままで「916」(1877年9月16日)を検索するとは「14個」しかヒットしないが、訂正した後は「916」は「27個」ヒットした。
③このミスは元資料に新たに追加行数を作成する際に生じたと思われる。「31789」と「31790」の間にその膨大な行数を入れるのが正しいテクニック。そうすれば1行目の関数は自動的に反応する。多分自分としてはそういうテクニックを使ったつもりだったろうが、実際は「31790」の次からその行数を追加したのであろう。
④ファイルに作り替える時、ファイル名を新規にするが、あえて元のファイル名で作成した。これならDVDは同一と見なされ修正可能である。
▲新しくCD型とDVD型それぞれ5枚を新造した。作成後は「3★全地名検査(3訂)(提供用)200310」を必ず確認した、DVD型は各7分近く掛り、CD型は各3分以内で作成できた。困ったのはケースに入れる案内の紙片だった。ケースの添付部に突起部があるので、うまく収めるため、紙片をカッターやハサミで整形する必要があった。画像はその一連の作業にお世話になった用具一覧。
▲このような悪い流れは断ちがたい。翌日プリンター2機のインクを買いに出かけた。いつもの大型家電店には「〇曜日は休日となりました」と入口にあった。しかたなく離れた別な店までの往復に疲れた。あの案内の紙片を縮小印刷しようにも1機がインク切れ、他1機もついでに購入するためだった。
①そのファイル名はエクセルの「3★全地名検査(3訂)(提供用)200310」。2020年時点ですでにミスだったか、以後2025年までの間にミスが生じたのかははっきりしない。
②ミスの箇所はファイルを開いた時のエクセルの1行目の数ヶ所。そこにあるエクセルの関数の中にある「31790」がミスで、これを「32238」とすれば正しくなる。たとえば元のままで「916」(1877年9月16日)を検索するとは「14個」しかヒットしないが、訂正した後は「916」は「27個」ヒットした。
③このミスは元資料に新たに追加行数を作成する際に生じたと思われる。「31789」と「31790」の間にその膨大な行数を入れるのが正しいテクニック。そうすれば1行目の関数は自動的に反応する。多分自分としてはそういうテクニックを使ったつもりだったろうが、実際は「31790」の次からその行数を追加したのであろう。
④ファイルに作り替える時、ファイル名を新規にするが、あえて元のファイル名で作成した。これならDVDは同一と見なされ修正可能である。
▲新しくCD型とDVD型それぞれ5枚を新造した。作成後は「3★全地名検査(3訂)(提供用)200310」を必ず確認した、DVD型は各7分近く掛り、CD型は各3分以内で作成できた。困ったのはケースに入れる案内の紙片だった。ケースの添付部に突起部があるので、うまく収めるため、紙片をカッターやハサミで整形する必要があった。画像はその一連の作業にお世話になった用具一覧。
▲このような悪い流れは断ちがたい。翌日プリンター2機のインクを買いに出かけた。いつもの大型家電店には「〇曜日は休日となりました」と入口にあった。しかたなく離れた別な店までの往復に疲れた。あの案内の紙片を縮小印刷しようにも1機がインク切れ、他1機もついでに購入するためだった。




