★OneNoteの使い方を変えた ― 2024年06月01日 00:53:32
▲OneNoteで文字を読み込んで、ワードに入れると全然違う語句となっている。よく見ると、横に並んだ全文字の各行の最初の文字が抜き出されて新しく横の一文に変じている。この文章なら、「Oてて」「nい新」・・・・となる。
そこで「AI」に数回いろいろ質問して、あたらしく得た情報に従った。
① 角川辞典の小字一覧の対象部分を「スナップショット(DELL機)」するか「スクリーンショット(surface機)をする。
② 「OneNote」を起動して、そこへそのままペーストする。
③ 「画像からテキストをコピーする」をクリックする。
④ ワードに入れる。
※「ペイント」に入れて、画像として作成する手間が省かれた。
▲かくして、効率が上り、内容もほぼ満足できるが、悩みはある。時折語句が無断で削除されている。他の怪しげな変な文字に代るなら点検で再訂正も可能だが、抜けるとつい見逃すのではと十分気をつけなければならない。
▲画像は面倒な文字の縦に並べる作業中の一画面。角川は文字と文字の間を空白にしている。それを見ながら、「一語位置へ」の作業をしている。
そこで「AI」に数回いろいろ質問して、あたらしく得た情報に従った。
① 角川辞典の小字一覧の対象部分を「スナップショット(DELL機)」するか「スクリーンショット(surface機)をする。
② 「OneNote」を起動して、そこへそのままペーストする。
③ 「画像からテキストをコピーする」をクリックする。
④ ワードに入れる。
※「ペイント」に入れて、画像として作成する手間が省かれた。
▲かくして、効率が上り、内容もほぼ満足できるが、悩みはある。時折語句が無断で削除されている。他の怪しげな変な文字に代るなら点検で再訂正も可能だが、抜けるとつい見逃すのではと十分気をつけなければならない。
▲画像は面倒な文字の縦に並べる作業中の一画面。角川は文字と文字の間を空白にしている。それを見ながら、「一語位置へ」の作業をしている。
★OneNoteの使い方続き ― 2024年06月21日 00:55:53
▲当初はそれはそれはうまく行っていた。
①「DELL機」では「スナップショット」、「surface機」では「スクリーンショット」と使い分け、「OneNote」にコピーしていた。
②今は両機共にうまく行かない時は2つの「ショット」を使い分けている。それでもうまく行く時と行かない時があり、ほぼ運次第。ただ「surface機」で「スナップショット」が出来るようになったのは、「Adobe」を入れてからだ。何故ならマイクロソフトが備えてくれていなかったのだ。「Edge」を使わせたかったのであろう。
③以上の使い分けでもうまく行かない時は、文字列を数行づつ分けてうまく行った。調子に乗って増やして失敗したこともあったが。
④某日、調子の良いので順調に入れ込んだ。「鹿屋市」の地名はほとんど訂正する作業がなく、縦に短時間で並べ終わった。ただ一部は「スナップショット」して入れ替えざるを得なかった。
※過日、県立図書館にお邪魔した。数枚コピーした資料は家で画像処理、さらに「スナップショット」して「OneNote」にコピー、完璧にテキスト化出来た。ただ今のところ特に参考になる地名などはない。
▲本日の画像は、テキスト化の作業を示すモデル。
右がキャノンプリンターで作成したPDF(赤色四角)。左の黒色四角部分は多分「スクリーンショット」して「OneNote」に、その下の緑色四角部分は「スナップショット」して「OneNote」に、訂正部分は緑色〇のみを大きい「ツ」にしただけ。
※かくして「角川小字(鹿)」のエクセルには、鹿児島県51市町村の小字49514が縦に並ぶ。まだまだあるが、西南の役研究にはこれで対応したい。
①「DELL機」では「スナップショット」、「surface機」では「スクリーンショット」と使い分け、「OneNote」にコピーしていた。
②今は両機共にうまく行かない時は2つの「ショット」を使い分けている。それでもうまく行く時と行かない時があり、ほぼ運次第。ただ「surface機」で「スナップショット」が出来るようになったのは、「Adobe」を入れてからだ。何故ならマイクロソフトが備えてくれていなかったのだ。「Edge」を使わせたかったのであろう。
③以上の使い分けでもうまく行かない時は、文字列を数行づつ分けてうまく行った。調子に乗って増やして失敗したこともあったが。
④某日、調子の良いので順調に入れ込んだ。「鹿屋市」の地名はほとんど訂正する作業がなく、縦に短時間で並べ終わった。ただ一部は「スナップショット」して入れ替えざるを得なかった。
※過日、県立図書館にお邪魔した。数枚コピーした資料は家で画像処理、さらに「スナップショット」して「OneNote」にコピー、完璧にテキスト化出来た。ただ今のところ特に参考になる地名などはない。
▲本日の画像は、テキスト化の作業を示すモデル。
右がキャノンプリンターで作成したPDF(赤色四角)。左の黒色四角部分は多分「スクリーンショット」して「OneNote」に、その下の緑色四角部分は「スナップショット」して「OneNote」に、訂正部分は緑色〇のみを大きい「ツ」にしただけ。
※かくして「角川小字(鹿)」のエクセルには、鹿児島県51市町村の小字49514が縦に並ぶ。まだまだあるが、西南の役研究にはこれで対応したい。

